調布バプテスト教会
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*|MC:SUBJECT|*

 主の御名を賛美します。

 前回のニュースレターから5ヶ月振りのたよりになります。すでにご存知のことと思いますが、2月17日に無事に女の子を出産し、そのまま産後休業をいただいていました。5月10日より、自宅勤務(パートタイム)での働きになりますが、働きに復帰しました。まだまだ、子育てをしながらの働き方について試行錯誤中ではありますが、今の時期にできることを神様に聞きながら主にお仕えしていきたいと思っています。この間も、祈りとご支援くださった皆様に心から感謝いたします。
新しい家族の紹介
 
 まずは、我が家に誕生した新しい家族を紹介させてください。出産予定日から4日遅れの2017年2月17日17:11に、3,556グラム、50.7センチの女の子が誕生しました。イザヤ35:1〜2より、「咲希(さき)」と名付けました。
 産後休業中の神様への一番のミニストリーが子育てでした。「見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。」(詩篇127:3)とあるように、私たちには値しないような存在が与えられ、いや、むしろ託されているのだと思いました。未知の生き物とも言える新生児(〜乳児)との生活は、自分の持つ知識ではどうにもならないもので、正直に書きますと、わからないことに涙をすることも多くありました。その中で、ただ、神様により頼みながら託された存在に向き合っていったらいいのだと御言葉から励まされ、過ごしてきました。
 咲希は今月で3ヶ月になり、新米パパママも3ヶ月になりました。最近は自分の手に興味を持って、じっと手を見つめています。よくおしゃべりもしています。
 ある方が最近このようにメールで書いてくださいました。「あくまで『神様第1・家庭第2・ミニストリーは3番目以降』を心がけてくださいよ。」働き始めにこの根本を再確認する機会を与えられ、JCFNのミニストリーに復帰しました。ぜひ、今、私が神様からフォーカスすべきと言われていることに忠実に取り組んでいくことができるようにお祈りください。
GRC18実行委員会始動!
 
 4月より、いよいよ、来年5月に開催するGRC18〜Global Returnees Conferenceの実行委員会が動き始めました。産後休業からの復帰前でしたが、4月末に自宅を開放し、顔合わせの実行委員会が持たれました。実行委員の多くは、これまで、北米で開催しているequipper conferenceの実行委員を務めたことがある人達で、北米でのJCFNの働きの実が、このように日本で働きを担ってくださることにとても励まされています。また、ヨーロッパの帰国者やニュージーランドの帰国者も今回の実行委員会の中に加わってくださり、全世界からの帰国者のために準備をしていくことができるようにと願っています。
 GRC18でご奉仕くださる主講師の方々も決定しました。渋沢憲一先生(ニュージーランド・クライストチャーチJCF牧師)、立山仰先生(イギリス・ECCJ日本語教会牧師)、山﨑ランサム和彦先生(日本リバイバル神学校校長)です。その内2名の先生方のGRC18に向けての記事をJCFNの月報(5月号)に掲載していますので、ぜひ、ご覧ください

 5月13日(土)には東京と大阪とで修養会1年前のキックオフ集会が開催されました。途中、中継で両地域を繋ぐ場面もあり、GRC18への期待が広がっていくことに大いに期待しています。
今後の予定

 すでにお伝えした通り、当面、JCFNの働きは自宅勤務を中心にパートタイムで関わることになりました。週末のイベントには、娘を連れて行ける範囲で訪ねていきたいと思っています。
 母教会・調布バプテスト教会でのメッセージ奉仕も両親を始め、周囲のサポートをいただきながら、5月より再開しました。

6月13〜15日 JCFN理事会(イリノイ州・Skype参加)
6月18日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16〜17日 BBWITリーダーシップキャンプ(町田)
Email
JCFN website
Blog
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に出産でき、3ヶ月間守られていること。
◎産後休業を終え、働きに復帰できたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎限られた形での働き方において知恵が与えられるように。
◎日本事務所の体制のために。
◎BBWIT17、GRC18の準備のために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 お祈りとご支援に感謝します。年度内の必要が満たされていることに感謝します。働きがパートタイムになることに伴い、給与やサポートレイズの目標額が変更になります。7月から始まる新年度にて新しい目標額をお伝えします。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,225 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
12
¥328,354 163 ¥305,000  $205
1
¥197,606 98 ¥162,000  $305
2
¥198,325 98 ¥164,000  $305
3
¥382,928 190 ¥336,669  $405
4
¥207,694 103 ¥185,000  $205
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

ニュースレター2016年12月

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*|MC:SUBJECT|*

 Merry Christmas!早いもので、2016年もあと少しとなりました。このクリスマス、皆さまの上に神様からの恵みと祝福が大いにありますように。JCFN北米では年末にequipper conferenceを開催しますが、今回は出産を控えて、私は日本でお留守番です。できる部分の準備に関わり、当日に向けては祈りでサポートしたいと思います。それでは、今年最後のニュースレターをお届けします。良いクリスマス、新年をお迎えください。
地域の働きの訪問
 
◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo(東京)
 10月29日、GiFTのイベントが行われました。International Potluck Partyということで、自分が滞在していた国を表す食べ物を持ち寄っての会となりました。テーブルトークのお題が与えられて、食事やデザートを囲みながら、帰国時の体験を分かち合ったり、お互いを知るきっかけとなる話題満載の交わりの時となりました。また、帰国者の証を聞いたり、共に賛美をしたりと、励ましの時間にもなりました。
 GiFTは2ヶ月に1度集まりを開催するようにしていますが、10月に続いて、12月17日にクリスマスディナー&イルミネーションのイベントがありました。私は体調を見て、今回はお休みさせていただきましたが、良い交わりのときとなった様子です。次回は来年2月の予定です。
*****

◎りっちーば(千葉)
 11月12日、千葉の帰国者集会を訪問しました。りっちーばは、昨年のGRC15をきっかけに始まった集会で、昨年10月より3ヶ月に1度、千葉内の教会を周りながら集まりを行ってきました。今回の集まりが5回目となり、集会が始まってから1周年をお祝いする時となりました。感謝なことに1回目から継続して訪問することができ、今回は、1年間を振り返りつつ、御言葉からこれまで導いてくださった神様への感謝とこれからへの期待についてお話させていただきました。引き続き千葉での働きが導かれていくようにと祈ります。次回は2月の予定です。
GRC18に向けて
 
 第2回目となるGRC18〜Global Returnees Conferenceは2018年5月2日〜5日に山梨県の会場(GRC15と同会場)で行うことが決定していますが、少しずつ準備が進めらられています。実行委員長が立てられ、現在、実行委員会のメンバーをあつまえるために声をかけているところです。また、カンファレンスの主講師となる方々が決定するように祈り求めているところです。また、実行委員長として立てられている姉妹がGRC18へのビジョンを神様に祈りつつ、方向性を固めていっている最中です。ぜひ、今から準備のために共にお祈りください。私は事務局として、実行委員長/実行委員会のサポートをしていきたいと思っています。神様からの知恵を持って、共に準備を進めていけるようにと願っています。
今後の予定

 御茶ノ水の事務所への勤務は年内までとし、1月から出産(予定日は2月中旬)まで自宅勤務の予定です。その後、2ヶ月ほど産休を取り、様子を見つつ自宅勤務をしながらパートタイムで仕事復帰へと思っています。ですが、すべてはどのような赤ちゃんが与えられるのかによりますので、また状況を見つつ、働き方の対応をしていきたいと思います。次のニュースレターを出産前に送ることができるかまだ未定ですが、これからの変化のために覚えてお祈りくだされば幸いです。合わせて日本事務所体制の変化のためにも、ぜひお祈りください。
 また、母教会で毎月担当しているメッセージの奉仕も12月の担当をもって4月までお休みする予定になっています。しばらく外部奉仕もお休みになります。
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎妊娠期間(現在9ヶ月に入りました。)がこれまで守られていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。また、私たち夫婦が親として整えられていけるように。今後の私自身の働き方の変化、また事務所体制の変化のために。
◎12月27日〜1月1日に北米で行われるequipper conferenceのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 今年度、これまでの必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。続けて満たされ、2014年度の団体への返済分を返済できるようにと願っています。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

ニュースレター2016年10月

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*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 5 No. 54 2016年10月発行
 主の御名を賛美します。秋らしい気候になってきました。季節の変わり目で、皆さん、体調を崩されませんように。この2ヶ月は久々の長めの出張があり、盛り沢山な期間でした。お読みくださり、また、働きのためにお祈りください。また、ぜひ、皆さんの近況もお知らせくださり、祈りに覚えさせていただけますと幸いです。
地域の働きの訪問
 
◎ANRK〜All Nations Returnees Kansai
 9月下旬、神戸で開催された第6回伝道会議(JCE6)に出席するために関西に滞在しましたので、合わせて、9月24日(土)に大阪で行われたANRCの集会を訪ねることができました。ANRKによるイベントは、昨年のGRC15後、11月に行われたピクニック以来で、集会という形は久しぶりになります。ロサンゼルスより鍵和田哲男師がJCE6に参加されるということで、合わせて、この集会でもメッセージの奉仕をしてくださいました。帰国者にとって、必要なメッセージが語られ、賛美や交わりを通しても、参加者たちが励まされている様子が伝わりました。
 関西では、この9月より、JCFN協力主事である大西邦嗣兄がアメリカより移られたところで、今後の帰国者受け入れの働きを担当してくださることになっています。感謝です。
*****

◎ERF〜Europeans' Returnees Fellowship 
10月上旬、東京でERFというヨーロッパの帰国者の交わりが行われ、訪問しました。日本の各地域の交わりも大切ですが、出身地別での集まりも、帰国者にとってとても大切です。JCFNのネットワークは北米が中心になる中で、ERFのような働きが起こされ、活発化し、協力し合えることはとても励ましです。ぜひ、ヨーロッパからの帰国者のためにお祈りください。
第6回日本伝道会議(JCE6)報告
 
 9月27〜30日、7年に1度の「日本伝道会議(JCE6)」が神戸で行われ、日本全国、また海外で奉仕されている方も含め、1,800人を超える牧師や信徒リーダーたちが集まりました。JCE6では15のプロジェクトが立てられましたが、私はその中の「ディアスポラ宣教協力」というプロジェクトにプロジェクトメンバーの一人として関わらせていただきました。「ディアスポラ」は「何らかの理由で生まれた土地ではないところに移住した人」の意味ですが、このプロジェクトの中で、帰国者への関わりに関しても取り上げられたためです。
 プロジェクトワークショップでは「ディアスポラ宣教」を3つのタイプに区分しました。「ディアスポラに対する宣教」「ディアスポラの人々による宣教」そして「ディアスポラの人々の周囲への宣教」です。ワークショップへの参加者と、それぞれのタイプの宣教経験について分かち合うことができました。教会や宣教団体として世界各地で行われているそれぞれの働きを知ることが今後の宣教協力へと繋がるようにと願っています。
 JCE6の本プログラム終了後、9月30日〜10月1日には「在外日本語宣教従事者の集い(以下、GJCF)」が行われました。こちらも準備から関わらせていただきましたが、日本国外で日本語宣教に携わってくださっている方々、日本より働き人を送っている方々や日本で帰国者を受入れている方々が約120名集いました。パネルディスカッションを通じ、海外の働きで何が起きているのか、また日本の地でその働きをどのように支え、また帰国する人たちを支援しているのか、生の声を伺いました。テーブルに分かれてのディスカッションでは、今後どのように連携しつつ、世界各地の日本語ミニストリーに携わっていけるのかという話し合いが持たれました。これからどのようにこのネットワークを用いていくのか、継続的に検討されていきます。ぜひ覚えてお祈りください。
EC16前企画・One Day Conference
 
 10月15日(土)、JCFNのOne Day Conferenceを御茶ノ水で開催しました。今回のカンファレンスの願いは、帰国者が「受けるものから与えるものへ」なることを考える時なることでした。ミラノより内村伸之師をお迎えし「神様とのパートナーシップ」というメッセージを通して、考えるきっかけをいただき、続く、パネルディスカッションでは、帰国者体験の生の声から、今後、どのように帰国者を受入れていくか、共に歩んでいくか、今一度教えられた時となりました。EC16前の企画として、EC16のためにも共に祈る時となりました。
お知らせとお祈りのお願い

 すでにご存知の方も多いことと思いますが、私たち夫婦に胎の実が与えられ、来年2月中旬が出産の予定となっています。働きは、産休を挟みますが継続的にさせていただくことになっています。ぜひ、出産までの期間が順調に守られ、そして出産と産後も守られるようにお祈りください。私たち夫婦が両親として整えられていくことができるようにもお祈りください。そして、今後の働きのためにも知恵が与えられるようにお祈りください。私の産休期間、また出産後の働きについて団体としても準備していくことができるようにもお祈りください。
今後の予定

10月28日 東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
10月29日 GiFT訪問(杉並)
11月12日 りっちーば訪問(千葉県柏市)
11月18日 東京聖書学校セミナー奉仕
11月20日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
11月25日 お茶の水クリスチャンセンターフライデーナイト
12月3日 南関東JCFNスモールグループリーダー会
12月10日 JCFN日本お祈り会OCHAHOP(御茶ノ水)
12月17日 GiFT訪問
12月18日 調布バプテスト教会メッセージ
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎関西への出張が守られたこと。
◎妊娠期間がこれまで守られていること。


♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。今後の働き方への知恵が与えられるように。
◎地域の帰国者の働きが強められ、良き励まし手として仕えることができるように。
◎JCE6やGJCFで話し合われたことが今後に繋がるように。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
2016年度に入り、月々の必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので覚えていただけますと幸いです。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
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岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
セミナービデオ

 CGNTVのキボウのトモシビで帰国者ミニストリーに関するセミナーを2本収録していただきました。帰国者について、また、帰国者を受け入れることについて知りたい方、ぜひ、ご活用ください。

 教会や教団などで帰国者ミニストリーに関しての学びをされたい場合、JCFNでは訪問し、この様なセミナーをさせていただくこともできますので、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

第1部「帰国者とは」
第2部「帰国者を受け入れること」
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JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 4 No. 53 2016年8月発行



 主の御名を賛美します。東京では暑い毎日が続いています。7月より、JCFNの新年度が始まりました。夏の間は、本帰国・一時帰国者の多い時期で、御茶ノ水のJCFN事務所には多くのお客さんが立ち寄ってくださり、楽しい時期を過ごしています。
 8月前半は、数日お休みをいただいて、夫の実家である金沢に帰省してきました。8月も後半、そろそろ新学期が始まる時期になるでしょうか。それぞれの歩みが守られますように。2ヶ月を振り返ってのレポートになります。
HC2016〜理事会
 
 JCFN25周年記念コンファレンスが6月末にハワイで開かれました。諸事情で参加することができませんでしたが、これまでの働きの歩みを導いてくださった神様に感謝をささげ、これからの歩みを主に期待していく時になったと報告を聞いています。覚え、祈ってくださりありがとうございました。
 引き続き、ハワイにて年次理事会が行われました。私は日本からSkype(インターネット電話)での部分参加になりましたが、団体の運営について、経済的なこと、人事のことなど、大切なポイントを話し合うことができました。理事の方々はハワイでの会議ということで終始楽しそうな雰囲気だったのが印象的でした。
 引き続きJCFNの団体、理事会のためにお祈りください。また、新しい人材がスタッフに加えられるのようにお祈りください。
地域の働きの訪問
 
◎りっちーば
 7月23日、りっちーば(Returnees in Chiba)の第4回目の集会が木更津で行われました。30人程の参加者があり、今回も美味しいカレーから始まりました。印象的だったのは、つい2〜3週間前に帰国したという方が参加していたことです。彼女の帰国を知り、りっちーばのスタッフが個人的に声をかけ、参加に繋がったそうです。地域の草の根の働きの大切さを思います。次回は11月12日(土)に柏で行われる予定です。

◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
 GiFTは2ヶ月に1度で働きをしています。6月18日にアクティビティを中心としたイベントが行われ、8月11日にSummer Celebrationという集会が行われました。定期的な働きが持たれていることに励まされます。特に、8月の集会では70名程の方々が参加しており、共に賛美し、アメリカからのゲストスピーカーのメッセージに励ましとチャレンジを受ける時となりました。夏ということで、浴衣を着ての参加者も多くあり、「Celebration」の雰囲気あふれる時となりました。次回は、10月29日International Potluck Partyの予定です。
母教会・就任按手感謝礼拝
 
 祈祷課題の感謝報告のところでもこれまでに報告をしていましたが、4月より、母教会・調布バプテスト教会(日本バプテスト連盟)に新しく牧師が立てられました。4年半の無牧師の期間を終え、牧師と共に歩む教会形成が始まりました。無牧師期間からも母教会にて月に1度のメッセージ奉仕を初めとして、できる奉仕はさせていただいていましたが、牧師の働きをサポートする意味合いもあり、同じく4月より、「協力宣教師」という立場でご奉仕させていただくことになりました。7月3日(日)には近隣教会の方々をお招きし、牧師と協力宣教師の就任按手感謝礼拝も守ることができ、多くの方々に祈っていただきました。
 これまでと変わらず、JCFNの働きをフルタイムでしていきますが、賢く、母教会をサポートしていくことができるように併せてお祈りください。
新SG・吉祥寺スモールグループの様子
 
 前回のニュースレターで予告してました、新しいスモールグループ「吉祥寺スモールグループ」は、予告通り7月14日より開始し、1ヶ月が経ちました。感謝なことに、メンバーが次々に加えられ、10人近い人たちが集っています。私たち夫婦の願いが、集まっている人たちが自分たちで聖書を読むことができるようになることです。そのため、インダクティブバイブルスタディ(帰納的聖書研究〜誰かに教わるのではなく、テキストを読み込んでいく方法)を行い、ローマ人への手紙を読み進めています。
 アメリカ、カナダ、イギリス、フィリピンと色々なところからの帰国者が集まっていることも楽しさの1つです。引き続き学びと交わりが祝福され、励まされるスモールグループとして用いられていくことができるようにお祈りください。
今後の予定

9月の下旬に神戸で行われる第6回伝道会議に出席するため、久々に長めの出張に行くことになります。

8月21日 調布バプテスト教会メッセージ
8月27日 南関東スモールグループホスト会(JCFN事務所)
9月12日 JCFN祈祷会OCHAHOP(JCFN事務所)
9月18日 調布バプテスト教会メッセージ
9月24日 ANRK集会訪問(大阪)
9月25日 神戸バプテスト教会訪問
9月27〜30日 日本伝道会議(神戸)
9月30〜10月1日 在外日本語宣教従事者の集い(神戸)
10月8日 ERF訪問(東京)
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に就任按手感謝礼拝を迎えることができたこと。
◎吉祥寺スモールグループが軌道に乗っていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の帰国者の働きが強められるように。
◎新しい働き人(主事・協力主事)がJCFNに加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
6月末で2015年度が終わりました。この1年間もお祈りと経済的ご支援により働きを支えてくださり、ありがとうございました。少しマイナスがありましたが、1年間の総必要額の99%(未達額:約3万円)が与えられ、支えられました。2016年度は目標額設定に調整が入り、月々の目標額を202,000円(3,000円減)として必要を募り、働きを続けていきます。また、引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りにください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
4
¥177,494 87 ¥145,000  $295
5
¥227,530 111 ¥196,000  $295
6
¥190,584 93 ¥144,000  $435
($=¥月々のレートに基づく)

2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN夏季特別献金受付中 詳細はこちらをクリック!
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JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 3 No. 52 2016年6月発行
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 主の御名を賛美します。東京では梅雨入りし、湿気の多いジメジメした天候が始まりました。6月は、JCFNにとっては年度の最後の月となります。この年度も祈り支えてくださり、ありがとうございました。
GRC15同窓会〜ぐりこり東京
 
 4月29日、ゴールデンウィークの初日、昨年9月に行われたGRC:Global Returnees Conference15のリユニオン(同窓会)を行いました。ぐりこりゆにおんを省略し、「ぐりこり」との愛称でイベントを開催しました。
 GRC15から7ヶ月が経ち、修養会に参加したことをも夢だったんじゃないかと思っているかもしれない参加者たちに、今一度励まされ、神様からのチャレンジを新たに、信仰生活を歩んでほしいと願って開催しました。
 GRC15の賛美チームに関わってくれた方々が中心となり、賛美を導いてくれました。また、GRC15参加者の中から、修養会で受けた恵みとその後の歩みについての証を聞きました。ゲームや、スモールグループでの分かち合いを通し、再会を喜びました。そして、GRC15の講師の1人である大嶋重徳主事のメッセージを通して、改めて、遣わされたところで、神様から託された働きに応えることへの励ましを受けました。
 ぐりこり東京に参加された方を始め、GRC15に参加された方々が引き続き励まされ、それぞれの地で神様に応答して歩むことができるようにお祈りください。

(このニュースレターのカバーに集合写真を付けました。)
地域の働きの訪問
 
◎りっちーば
 4月23日、りっちーば(Returnees in Chiba)の第3回目となる集まりが浦安にある教会を会場に行われ、訪問してきました。りっちーばの面白いところは、まず、最初に一緒にお昼ごはんを作るところから始まります。そして、食事を共にし交わりを持ってから、プログラムに移ります。3年前、私が日本に帰国した頃に帰国した帰国者が今回は証をしてくれました。千葉の教会に一緒に行くことができるようにと、日曜日に待ち合わせをし、一緒に教会にいった帰国者がりっちーばでこのように用いられている様子に感動しました。また今回は、浦安という土地柄なのか、千葉内の牧師たちが多く参加してくださり、併せて牧師会を開いていたようでした。教会が帰国者受入れを覚えてくださること、それもまた感謝です。次回は7月23日に君津で行われる予定です。お祈りください。

◎RIT〜Returnees in Tochigi
 5月21日、RIT(Returnees in Tochigi)を訪問してきました。RITは毎月第3土曜日に開催されています。宇都宮、大平、大田原の3箇所を周り、それぞれのところにいる帰国者が参加しやすいようにと活動しています。5月のRITでは場所をちょっと変え、那須に住んでいらっしゃる、帰国者に重荷のある牧師夫妻のご自宅での集まりになりました。今回の訪問では、東京から私を含め3人で応援に駆けつけました。食事と賛美と散策、自然豊かなところだからこそ体験できるゆっくりとした交わりを楽しみました。大田原に住んでいる韓国でクリスチャンになった帰国者や同じく大田原に住んでいる中国人留学生などの新しい出会いもありました。引き続き、RITの毎月の働きが強められるようにお祈りください。
外部奉仕
 
 5月19日は、3度目となる立教女学院でのキリスト教週間でのチャペルメッセージ奉仕に伺いました。今回は高校生のチャペルにて。私自身が高校生の時に体験したことの証を交えつつ、神様の愛を伝える機会となりました。どのように生徒たちに響いたのか、今はわかりませんが、どこか片隅に神様からのメッセージが残っていることを願います。
新しいスモールグループ始めます!
 
 7月より、夫婦で新しいJCFNのスモールグループを始めることにしました。ずっと祈ってきましたが、新年度が始めるこの機会に、始めてみようと思います。場所は、吉祥寺にあるコーヒーショップにて、毎週木曜日の19:30〜21:00です。最初は、インダクティブバイブルスタディ(帰納法聖書研究)をしたいと思っています。興味のある方はお知らせください。また、ぜひ覚えてお祈りください。第1回目は7月14日(木)です。
 また、しばらくは、毎週火曜日にリードしている新宿Krispyスモールグループと掛持ちする予定です。
今後の予定

6月11日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
6月18日 GiFTイベント(東京・足立区)
6月19日 調布バプテスト教会メッセージ
7月3〜5日 理事会
7月9日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
7月14日 吉祥寺スモールグループスタート!
7月17日 調布バプテスト教会メッセージ
7月23日 りっちーば(Returnees in Chiba)訪問予定
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎2015年度のJCFNの働きが守られたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の帰国者の働きが強められるように。
◎吉祥寺スモールグループが用いられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。5月までの支援状況を報告させていただきます。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りにください。次回のニュースレターにて、今年度の最終報告と来年度の必要額をお知らせします。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
4
¥177,494 87 ¥145,000  $295
5
¥227,530 111 ¥196,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
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(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 2 No. 51 2016年4月発行
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 主の御名を賛美します。この春で日本に帰国してから3年が経ち、4年目を迎えます。JCFN日本主事の働きの4年目も神様に聞きつつ、進めていくことができるようにと祈ります。
合同主事会〜アメリカ訪問
 
 3月17〜20日、年に1度の合同主事会がアメリカカリフォルニア州で行われました。昨年は私の結婚式に合わせ、日本での開催になったために主事が全員揃うことができませんでしたが、今年は、またアメリカに会場を移し、北米主事3名・日本主事2名全員が集まることができました。今回は、例年の通いで行う会議ではなく、皆で一つ屋根の下に泊まって4日間を過ごし、一緒に考え、祈るときとなりました。途中、協力主事も加わってくれ、25周年を迎えたJCFN、これから25年後に何を見たいかという大きな夢も分かち合いました。

 1年間を振り返り、特に、GRC15:Global Returnees Conferenceを日本で開催することができたこと、そして、その後に続く地域の働きに発展していることを改めて振り返り、神様をたたえました。今回話し合ったことを踏まえ、7月から始まる新年度に向けて、計画していくことになります。ぜひ、引き続きお祈りください。

 また、ここ数年、新しい主事が加えられていないので、どのような体制があれば、新たに主事が加わりやすい環境になるのかということについても話しました。25年間、神様はJCFNを通して帰国者のために大きな働きをしてくださっています。この働きが神様が許される限り前進していくことができるように、更に働き人が加えられるようにと祈ります。知恵が与えられるようにお祈りください。

 また、今回のアメリカ訪問では、会議後に夫も数日間合流することができ、私がアメリカ滞在時代にお世話になった方々に、結婚してから1年経って、ようやく2人揃って結婚報告ができたことも祝福でした。
最終日夜には主事達の家族と一緒に食事をしました。
Equipper Conference16
 
 昨年はUrbana宣教大会があったためお休みでしたが、今年の年末に、ECこと、「Equipper Conference」が行われます。すでに実行委員会が立てられ、準備が進められています。3月末には顔合わせでの実行委員会がカリフォルニア州で開かれ、実行委員たちのチームビルディングが進められています。私は、日本にいるので顔合わせミーティングには出られませんが、月に一度の実行委員会スカイプ会議に出席し、それぞれのディレクターが祈りつつ準備をしている様子を聞き、励まされています。

 今回、EC16のテーマは「Rise & Go~イエスの勝利の御名によって」、テーマ聖句として「あなたがたは世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」(ヨハネ16:33)が掲げられています。ぜひ、準備のためにお祈りください。
EC16実行委員会紹介ビデオ
ぐりこり東京
 
 4月29日(祝・金)にGRC15の同窓会(通称:ぐりこり東京)を開催します。参加者たちがGRC15後で経験したことを今一度思い起こし、励まされて、それぞれの置かれているところで、神様の働きに加わっていくことができるようにと祈ります。覚えてお祈りください。東京近郊の方は、ぜひご参加ください!詳細はお問い合わせください。
今後の予定

4月8日 東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
4月9日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
4月15日 RIK(Returnees in Kanagawa)訪問予定
4月17日 調布バプテスト教会メッセージ
4月23日 りっちーば(Returnees in Chiba)訪問予定
4月29日 ぐりこり東京(GRC15リユニオン)(御茶ノ水)
5月15日 調布バプテスト教会メッセージ
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎合同主事会の会議、また旅路が守られたこと。
◎母教会・調布バプテスト教会に4月より牧師をお迎えすることになったこと。


♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の働きの励まし手となれるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。3月までの支援状況を報告させていただきます。現在、毎月の継続支援をしてくださる方の総計が、月の必要を下回っている状況です。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 1 No. 50 2016年2月発行
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 2月になりましたが、今年最初のニュースレターなので、今更ながらの「新年あけましておめでとうございます。」2016年も働きを覚え、ぜひ、お祈りくださればと思います。この年末年始は、10数年振りに迎えた日本での時となり、また、結婚して初めての時でもあり、夫の実家のある金沢で年越しを迎えました。また途中、帰国者を訪問することもできました。
地域の働き
 
 引き続き、地域で行われている帰国者のための働きが励まされることを祈りつつ、日々の働きを進めています。

 特に、心を注いでいるのが、GRC15後、Facebookを通じ、立ち上げた地域のリーダーたちを繋げるネットワークです。前週に地域で行われた働きを報告し、翌週に行われる地域の働きの告知と祈りのお願いを伝えるということを毎週行っています。お互いがお互いの働きを知ることを通し、離れていても同じように帰国者の受入れへの思いを持って活動している方々の存在に励まされている様子が伝わってきます。働きが継続されるために必要なのは祈りと励ましであると思います。そして、時に、知恵が分かち合われることで更に働きが強められます。2016年は地域の訪問できるようにと思っています。

 12〜2月に訪問したの地域の働きの報告です。

*****

12月26日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
ポットラッククリスマスパーティ

 ここ数年、東京では年越しカウントダウン集会をすることが多かったですが、昨年末は初の試みで、クリスマスパーティとしてポットラックランチとプレゼント交換がありました。帰国者の証もあり、1年を締めくくる良い交わりの時となりました。

1月16日・神奈川
RIK〜Returnees in Kanagawa
お祈り会

 平塚(東海大学前)にあるクリスチャンカフェに10名程が集まり、今後のRIKについて話し、一緒に祈る時間を持ちました。改めて、誰のためにミニストリーを行っているのかを確認し、次回、帰国者の参加しやすいものとして神奈川内を回って、「帰国者カフェ」を行いたいという話が出ました。次回は4月の予定。

1月30日・千葉
りっちーば
第2回ミーティング

 第2回目となったりっちーばの集まり。今回は茂原市で行われ、30名位の人が集まりました。りっちーばはまず、おいしくお昼をいただくところから始まります。今回はお餅と、なんと、漁師さんが持ってきてくれたお刺身!交わりと帰国者にとって何が必要なのかの分かち合いがありました。次回は4月に浦安の予定です。
 
2月6日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
大人の山手線ゲーム

 今回のGiFTのイベントは山手線に繰り出しました。30名程集まり、チーム対抗で山手線の駅を回りながら、お題のものと一緒に写真を撮るというゲーム。途中の交わりも、結果発表も大いに盛り上がりました。新しい帰国者が繋がる時となりました。私はたくさん走って疲れました...。
帰国者との出会い・帰国者の証

 日々、JCFNには帰国者への教会や地域集会紹介の問い合わせがあります。北米事務所から帰国者が紹介されることもあります。また、地域集会での交わりを通して、帰国者と出会います。

 帰国者と話しながら、帰国前に多くの人に熱心に関わってもらっていた様子が伝わります。去年9月にアメリカから帰国したHさんは、集っていた教会の人が帰国後のことを心配し、インターネットでKGKのことを見つけてくれ、まず、帰国後に学内の聖書の学び会に繋がり、そこからJCFNに繋がりました。また、1月末にアメリカから帰国したMさんは3ヶ月の滞在の間にクリスチャンになり、変えられました。

 彼らの証を聞きながら、今も確実に帰国者が送られ続けていると確信します。証を頻繁に聞くことができる場所にいられることに感謝します!
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◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎間もなく結婚1周年。1年間、家庭・教会・ミニストリーと守られたことの感謝。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の働きの励まし手となれるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会に4月より牧師をお迎えすることになりました。感謝。牧師と共に良い教会形成をしていくことができるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。12月までの支援状況を報告させていただきます。現在、毎月の継続支援をしてくださる方の総計が、月の必要を下回っている状況です。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
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(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

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今後の予定
 
合同主事会(3月)がカリフォルニアで行われるため、9ヶ月振りの渡米になります。

2月13日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
2月20日 SGリーダートレーニング(東京・JCFN事務所)
2月21日 調布バプテスト教会メッセージ
3月5日 SGホスト(リーダー)会(東京・JCFN事務所)
3月12日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
3月15〜22日 アメリカ出張(合同主事会)
3月27日 日本基督教団ホーリネスの群ユースフェスティバルメッセージ(埼玉)
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ニュースレター2015年12月

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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 6 No. 49 2015年12月発行


メリークリスマス!
今年もあっという間に12月になりました。この1年間も、働きを覚え、ご支援くださりありがとうございました。
今年は、Equipper Conferenceがないのでとても久し振りに(13 年振り?!)クリスマスと年末年始を日本で過ごすことになります。良いクリスマスと新年を迎えられますように。
地域訪問
 
前回のニュースレターにも書きましたが、GRC15(以下、ぐりこ)が終わってから、働きが地域へと移行してきました。ぐりこの勢いに乗って、地域の働きが盛んな秋となりました。いくつか訪問することができたので、その報告です。

*****

10月17日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
秋のピクニック

20名以上の方が新宿御苑に集まり、自己紹介ゲームから始まり、昼食、そして良い交わりの時となりました。GiFTに以前から関わっていた人も、またGRC15をきっかけとして初めて参加した人もいたようでした。次回のGiFTのイベントは12月26日のクリスマスパーティ(御茶ノ水にて)になります。
 
10月24日・
神奈川
RIK〜Returnees in Kanagawa
お祈り会

お祈り会には10名程の方々参加。GRC15に参加していた方全員の受けた恵みの分かち合いがなされました。この祈り会の目的のひとつに、今後のRIKの方向性を祈るということがあるのですが、2016年にはイベントや賛美集会を再開していきたいという思いが分かち合われました。次回は1月16日の予定です。

10月31日・
千葉
りっちーば集会
GRC15の地域別集会をきっかけに始まった千葉の地域集会です。第1回目となった集会には、約20名の方々が集まりました。ランチをし、賛美、証、分かち合いの時間がありました。千葉の帰国者の集まりを継続していくにあたりどんな必要があるのか、集まった人たちと共に考える時となりました。千葉は広く今後色々な市を回っていくことも良いのではという意見もかわされていました。次回は1月30日の予定です。
 
11月14日・愛知
インスパ10周年記念集会

東海3県(愛知・岐阜・三重)の帰国者集会が開始から10周年を迎えるということで、訪問してきました。60名近い方の参加がありました。スライドーショーを通して10年間を振り返り、前リーダーの証を通してインスパを通して神様に与えられた恵みを数え、共に御言葉に聞きました。インスパは基本的に毎月第2土曜日に10年間継続されています。引き続き用いられるようにと祈ります。

11月20日・福岡
RIF〜Returnees in Fukuoka集会

昨年11月にも福岡を訪問し帰国者集会を行いましたが、その後、福岡でスモールグループが起こされ、今回はそのメンバーが中心となって、新しい集会が行われました。子ども達を含め25人位が集まりました。食事、賛美、証、メッセージ、分かち合いと良い時となりました。昨年の集まりをきっかけに、教会に繋がった帰国者がいることを聞き、働きの大切さを思いました。

11月21日・大阪
ANRK〜All Nations Returnees Kansai
紅葉ピクニック

ANRKは2009年のAll Nations Returnees Conferenceをきっかけに始まった地域集会ですが、発足から6年経つ中で活動がほぼ休止状態になっていたところ、今年になり思いを持った方々が立てられ、またGRC15での地域別集会を皮切りに活動が再開。大阪城公園に25名位の方々が集まり、食事を囲みながらの良い交わり、賛美、スモールグループに分かれての祈りの時が持たれました。

*****

他にも、訪問できませんでしたが、RIT(Returnees in Tochigi)のイベントやスGRC15の甲信越地域の地域別集会のリユニオン(同窓会)がありました。特に2016年はなるべく地域の働きを訪問していくことができるようにと思っています。
今後の予定
 
今のところ3月末までは外部奉仕の予定はありません。1月は地域の働きを引き続き訪問する予定でいます。

12月26日 GiFTクリスマスパーティ訪問(御茶ノ水)
1月9日 OCHAHOP(御茶ノ水)
1月16日 RIK訪問(神奈川)
1月17日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
1月30日 りっちーば訪問(千葉県茂原)
2月6日 GiFTイベント訪問(東京)
2月21日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
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◎秋の地域訪問、出張が守られたこと。

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◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎賢く、地域訪問をしていくことができるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会の牧師招聘の歩みのために。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。11月までの支援状況を報告させていただきます。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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追記:外部奉仕報告
 
11月には、立教女学院小学校のキリスト教週間でのチャペルメッセージ、東京基督教大学(TCU)の大学院のチャペルメッセージと教会教職セミナー特別セミナーでの奉仕の機会が与えられました。

また、今回は夫婦共に奉仕させていただく恵みに与りました。私が小学校で、夫は中学校での奉仕となりました。子ども達に神様の愛を語ることの大切さを再確認しました。

また、TCUでの奉仕では、これから牧会を始める方々に対して、JCFNの働きの紹介と帰国者ミニストリーの大切さをお話しました。理解を持って、これから働きに出ていってくださる同労者だと思うと、とても期待で膨らむ時間となりました。

お祈り感謝します。
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ニュースレター2015年10月

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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 5 No. 48 2015年10月発行

主の御名を賛美します。お祈りいただいていたGRC15:Global Returnees Conference(愛称:ぐりこ)が終り、ふっと息をついていたらあっという間に10月も後半になりました。GRC15の報告を中心に、お届けします。
GRC15: Global Returnees Conference
 
「JCFN、まだまだやることがあるんだな。」

それが、GRC15(通称ぐりこ)が終わった時に最初に思ったことでした。最終的に子どもや部分参加も合わせて450人の参加者が与えられた3泊4日(9月20日〜23日)の帰国者カンファレンスとなりました。昨年6月のJCFN理事会で「GRC:Global Returnees Conference」として帰国者のための修養会をJCFNが主催することを決定してから1年3ヶ月をかけて準備を進め、多くの方の祈りと励ましの支えられて当日の日を迎えることができました。帰国してからの年数は違くても、帰国者たちには共有できるものがあるのだということを思いました。時に励ましを必要とし、時に後ろから押し出す者の存在を必要としているとも感じました。最終的に与えられた人数と、参加者たちの様子を見る中で、「JCFNはまだまやることがあるんだな。」と思いました。

ぐりこの企画を始め、実行委員長としてテーマについて祈り、祈りの中から与えられたキーワードと思いを実行委員会に伝え、一緒に考えて、祈って与えられた今回のぐりこのテーマ、「We Are His Dream〜共に神の夢を生きる」ということが貫かれた3泊4日であったと思います。メッセージのご奉仕にあたってくださった3名の主講師(関真士師・松本章宏師・大嶋重徳師)がテーマをよく理解してくださり、語らなくてはならないことを大胆に語ってくださった印象を受けた全6回の全体集会となりました。集会のメッセージと証、分科会の映像や音声をぐりこのウェブサイトから視聴できますのでぜひ、ご利用ください。

今回は素晴らしい実行委員会のメンバーが与えられたことに心から感謝しています。また、夫婦で初めてJCFNの大きなイベントに参加できたことも大きな祝福でした。

ぐりこはイベントで終わるものではなく、その後の参加者の歩みこそ、ぐりこの本番です。同時に、日本各地域で広げられ、深められていく帰国者受け皿のためのネットワークこそが、これからのJCFN日本での働きの鍵になっていきます。ぜひ、参加者の歩みと地域での働きのためにお祈りください。
ぐりこの本番はこれから:地域の働き
 
これまでも、地域での帰国者集会の働きについて、お伝えしてきましたが、ぐりこが終わって、いよいよ地域での働きに動きが出てきました。以前お伝えしていましたが、ぐりこでは「日本地域別集会」というものが修養会の後半で行われました。そこでの出会いをきっかけとして、これまで行われていた地域での働きが活気づき、今まで具体的な働きがなかったところでは新たな動きが始まっています。地域リーダー達と連絡を取り、訪問しつつ、地域の良き励ましとなれるように、お祈りください。また、地域訪問を賢く行っていくためにJCFNの財政も守られるように加えてお祈りください。

今ある動き:
RIM(東北):来年秋にキャンプを計画中。
RIT(栃木):毎月集会継続中。

甲信越:ぐりこ後、再会日を設けました。
RIK(神奈川):帰国者のための祈り会継続中。
りっちーば(千葉):ぐりこをきっかけに始動。
インスパ(東海):10周年を迎えます。

ANRK(関西):しばらくお休み中でしたが活動再開。
RIF(福岡):SGから集会が始まります。

他にも地域での動きが出てきています。ぜひお祈りください。
今後の予定
 
GRC15後の地域の動きの励ましになれるようにと、地域訪問があり、外部メッセージの機会もあります。

10月31日:りっちーば集会(千葉)訪問
11月14日:インスパ10周年記念集会(愛知)訪問(OCHAHOPは開催されますが、欠席)
11月15日:調布バプテスト教会メッセージ
11月20日:立教女学院小学校メッセージ
11月20日:RIF集会(福岡)訪問
11月21日:ANR関西紅葉ピクニック(大阪)訪問
11月28日:南関東SGホストミーティング(東京)
11月30日:東京基督教大学大学院チャペルメッセージ・教会教職特別セミナー(千葉)
12月12日:OCHAHOP
12月13日:調布バプテスト教会メッセージ
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎GRC15が祝福の内に終えられたこと。
◎GRC15後に地域での動きがあること。


♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎地域訪問、メッセージ奉仕が守られるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会に牧師が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。9月までの支援状況を報告させていただきます。昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛てで、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFNアメリカ本部宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 4 No. 47 2015年8月発行
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主の御名を賛美します。8月最後になり、東京では夏の暑さが一気に秋の涼しさへと変化しています。夏休みシーズンもいよいよ終わり、日本もそうですが、各地で学生たちは新年度に入る頃と思います。実行委員長を務めているGRC15:Global Returnees Conference(私たちは略して「ぐりこ」と呼んでいます。)まで1ヶ月を切り、準備も大詰めになってきました。ぜひ、報告を読むとともに、特にぐりこを覚え、お祈りください。
夏の報告
 
結婚後、初の夏休みシーズンは、母教会の子どものサマーキャンプでのメッセージ奉仕を夫婦でさせていただきました。共に御言葉の奉仕をそれぞれの教会や奉仕先でいただいている特権に感謝します。子ども相手の短いメッセージではありますが、全4回のメッセージを、相談しながら準備を進めることができ、1人で奉仕するのとはまた一味違う体験でした。

キャンプでの奉仕後、夫の実家のある金沢へ帰省しました。その機会に、北陸にいる働き人や帰国者の訪問をすることができました。また日曜日には、夫の御言葉の奉仕にあやかり、訪問教会でJCFNの働き紹介をさせていただきました。帰国者訪問においては、北陸で以前、3県(福井・石川・富山)が一緒に行っていたFIT(3県の頭文字)に関わっていた方々と会い、日頃の帰国者フォローアップの感謝を伝えました。3県合同の地域集会体制より、それぞれの県での個人フォローアップ体制にまずは力
を置いていくこと、それと同時に、3県で励まし合っていくことの大切さも確認しました。この辺りの会話をまた「ぐりこ」でも続ける事ができるようにと期待します。(幸い、皆、ぐりこに参加してくださいます!)今後、北陸に足を運ぶ機会が増えると思います。地域帰国者ミニストリーの良き励ましとなっていきたいです。
 
また、私が実行委員長を務めた2007年のイクイッパーカンファレンス(EC)で主講師としてご奉仕くださり、現在、富山で牧会されている先生を訪ねに行くことができました。ECでの経験が先生の牧会生活に良い影響を与えているということをお聞きし、かえって、励ましをいただきました。帰国者だけでなく、そこでご奉仕下さる方々のためのEquip(整え)にも繋がるECで今後もあり続けて欲しいと願います。
GiFT:サマーセレブレーション
 
前回のニュースレターでも取り上げましたが、関東集会、改め、GiFT(Growing in Fellowship Tokyo)になってからの初の集会(これまではイベントを行ってきました)である「サマーセレブレーション」が7月25日(土)にお茶の水クリスチャンセンターのチャペルで行われました。一時帰国時の方々も多く集まり、100人近い方が集われました。引き続き、東京での帰国者集会のためにお祈り下さい。
地域の帰国者受入れの働き
 
ぐりこでは「日本地域別集会」というものが修養会の後半で行われます。日本の地域ごとで集まり、地域内の帰国者が出会うだけでなく、ぐりこ後に地域それぞれの帰国者の受け入れ体制ができていくことができるようにという分かち合いがなされます。個人的には、この時間がぐりこのハイライトではないかと密かに思っています。

ぐりこ中に有意義な集会にすることができるように、事前に地域リーダー達が繋がり、状況把握をし、ぐりこに何を期待し、ぐりこ後に何を見たいのかというビジョントークの時間を持ちたいと、8月22日(土)にJCFN事務所で集まりました。北海道、宮城、栃木、東京、千葉、神奈川、福井、石川、富山、愛知、京都、兵庫、広島、高知、福岡の代表の方々が集まりました。実際は、集まれた者、Skypeで参加の者、メールでの報告をした者、と集まり方はいろいろでしたが、地域の報告の分かち合いとなりました。実際に現在活動をしているところも、今はお休みをしているところも、現状を報告し合い、祈る時となりました。ぜひ、ぐりこの地域別集会を覚え、また、地域リーダー達のことを覚え、お祈りください。
GRC15に向けて
 
いよいよGRC15まで残り僅かとなりました。9月1日で全ての締切が修了。細かい準備へと入っていきます。8月31日現在で、部分参加を含み、362人の方が申し込んでいます。0〜12才の方がも含めると、404人が集まることになっています。ぜひ、実行委員長として物事を判断する時に、上からの知恵が与えられ、従うことができるようにお祈りください。そして、GRC15の何をとっても、イエス・キリストが現されるように、お祈りください。
今後の予定
 
GRC15の準備を中心に、東京での働きとなります。

9月6日:調布バプテスト教会メッセージ
9月12日:OCHAHOP(GRC15のために祈ります。)
9月20〜23日:GRC15
10月10日:OCHAHOP
10月16日:東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
10月17日:GiFTイベント(予定)
10月18日:調布バプテスト教会メッセージ
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎夏の働きが守られたこと。

◎GRC15の参加申込者が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に聞きながら家庭での役割、働きでの役割を成していくことができるように。
◎GRC15の最終準備と当日のために。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会に牧師が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。2014年度の報告、また7月から始まった新年度最初の献金報告となります。

2014年度の年間の支援総額は、目標額の92%となりました。残念なことに、就任当初から累積していた支援献金も2014年度のマイナス分で底をつく形となり、団体から貸出を受ける形で年度を終えました。

年度替わりと共に給与額の見直しがあり、前年度から17,000円減の205,000円が2015年度の毎月の目標額となりました。前回のニュースレター発行後から、継続支援に加わってくださる方のお声掛けがあり、ほぼ、毎月の約束献金は満たされている形ではありますが、
2014年度での貸出分の返金のためにも、引き続き継続的、ワンタイム支援者を募っています。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2014年度毎月の目標額
¥222,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥186,504 84 ¥156,000  $300
8 ¥160,557 72 ¥137,000  $230
9 ¥176,931 80 ¥142,330  $330
10 ¥161,546 73 ¥142,000  $180
11 ¥259,073 117 ¥230,500  $250
12 ¥234,977 106 ¥198,000  $310
1 ¥170,477 77 ¥137,000  $280
2 ¥184,836 83 ¥122,000  $535
3 ¥165,731 75 ¥122,000  $365
4 ¥186,980 84 ¥157,000  $250
5 ¥221,646 100 ¥172,000  $415
6 ¥329,220 148 ¥157,000  $1,385
($=¥月々のレートに基づく)
 
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛てで、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFNアメリカ本部宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

2017年5月

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